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インフルエンザになってしまいました

最近、仕事がひまで、ほとんど外出していなかったんです。
家とスーパーの往復くらい。

寝不足もありません。

なのに、インフルエンザになってしまいました。 A型です。

熱はとっくに下がっていて(37.8℃)、症状が一番きつかったときは、建国記念日の祝日で
お医者さんが休みのため、その次の日まで待っていたら、自然に下がっていました。

はい、、35℃台だったんです、、体温。

なのに、一応検査しておこうとお医者さん。

そしたら、検査キットの A と C に青い筋が。

C は検査が終了しましたよ。 の筋。

A は A型ですよ、 の筋。 らしいです。

お医者さんもインフルエンザにしては体温低すぎる! と。

なので、今も熱はないです。 計らなくても耳たぶもすごく冷たいし。

ですが、もう、身体の痛み、半端じゃありませんっ!

寝てたらすごく辛くて、痛くて痛くて、Mパパにも、大原麗子のギランバレー
症候群とちゃうんか? と言われるほど、痛がっています。(;_;)

最近のインフルエンザは、お薬も、変わって、薬局の窓口で、薬剤師さんの
指示に従って、そこで吸入してきて終わり、なんですね。

なので、痛み止め ってもらってません。 

せめて、寝るときだけでも、勝手にロキソニンとか飲んでもいいんでしょうか?

そして、外出禁止の日数の数え方です。

症状の現れた日 をゼロ日として、そこから5日間を数えます。

ただ、最後の4日、5日は熱がないことが条件らしく、もし熱があれば
外出する日が、一日ずつ延びる、との説明でした。

自分の場合は、今日で3日目。 明々後日から外出できます。

東京でも猛威をふるってきているという、インフルエンザ。

別に疲れてたりしなくても、なる時はなる、と今回わかりましたです。

☆豆知識☆

お医者さんに、「犬にはうつりますか?」 と聞いたら、うつりません。
犬はまた違います。 との答えでした。 

ほかの家族にうつらないようにするには・・・

喚起をよくすることだそうで、患者さんはできるだけ、換気扇のある部屋
(リビングなど)で寝るのが良いそうです。

名残惜しい、、、冬

2月10日(月)は大阪市でも朝の気温がマイナスに。
-0.2℃でした。

毎年、今年は暖冬と聞いている。 

もうマイナスの気温に身を置けるにもまた一年先だろうと思い、お散歩へ。

No1

はじめは、寒すぎたら風邪を引いたらだめなので、お留守番です。

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No3

大阪城の夜明け。

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No4

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No6

もうすぐ桜が咲いたら、桜と朝日と天守閣と。 の一枚が撮れそうな
場所です。

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お堀に現れた、屋形船。 冬季は休んでいるみたいです。

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府庁横には、大阪国際がんセンターという立派な病院が出来上がってきています。
立派だけれど、お世話にはなりたくない、、場所です。

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冬も終わりかぁ。。。

今週は気温も20℃近くになるみたいですね、、

めっきりと、落ち込んで元気がなくなる、季節が近づいてきています、、

(゚ー゚)

一(はじめ) 11歳は7ちゃんと

淋しいなぁ、、、(;_;)

はじめの周りの仲良くしてくれていたワンちゃん。 だんだんといなくなってきています。
じんべい、ハッピー、トト君、クアドラ。

よく一緒にお出かけしていた、はじめのお姉ちゃん的存在だったロナちゃんも
一年ちょっと前に、、、、(;_;)

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↑2006年1月13日。
はじめ、1才のお誕生日は、ロナちゃんと過ごしていました。

今ではパソコンが何回か壊れたりしている間に、↑この写真も無くなり。。

ロナままのお家で、奇跡的にCDを渡したのが残っていていたと、ロナママが
教えてくれました。

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↑そして、ロナちゃんの妹。。。。の ナナちゃんです。

ロナちゃんを亡くしたロナままが、ロナちゃんがいたペットショップで
出会ったそうです。。。

ナナちゃん。 ロナちゃんの ナ をもらったんやね。(;_;)

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そして、ロナままが、はじめの11歳のバースディを7ちゃんと祝ってくれました。

二人合わせて、17(^_^;)

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ナナ(7ちゃん)        一ちゃん

ナナちゃんはじめまして。(^_^;)

10歳も年上のボクだけど、これからもよろしくね。

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冬・北海道 ~余市・支笏湖~ ⑥ 白いお蕎麦

Mパパがお蕎麦好きなので、出かけた先々でお蕎麦を食べることが多いです。

Shimane

島根県・出雲大社の割子蕎麦。

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Izushi

出石の皿蕎麦。

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Zenkouji

信州・善光寺の門前蕎麦。

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Kusatsu

草津温泉のお蕎麦。

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北海道では

Hakodate

函館のお蕎麦。 

それから札幌駅構内でもお蕎麦を食べたことがありますが、Mパパは
この駅蕎麦が美味しかったと、今でもときどき思い出して言うことがあります。

今回食べたのは苫小牧です。

Shiros1_3

こんなお蕎麦。 お蕎麦なのにおうどんみたいに、白いんです。

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Shiros2

私は、納豆蕎麦。 いろいろ乗っているので、白さは見えないけれど。。

白いお蕎麦と言えば、更科蕎麦も白っぽいですけれど、それでも↑ほどは
白くないと思うんです。 

そば殻入りの田舎蕎麦が好きなMパパは、ちょっとガッカリ、、、

太めのお素麺、と思って食べたら、味は美味しかったです。

納豆蕎麦も、すごい量でしたが、二人とも、汁も残さずに完食して
お店をあとにしました。

 

冬・北海道 ~余市・支笏湖~ ⑤ 秘湯

余市からバスで札幌へ。 バスと言えば、前に一日に三本しかない釧路空港→阿寒湖に
乗り遅れた経験があり、ちゃんと乗れるか落ち着かなかった。

無事札幌に着いたら、気温もプラスになっていたようで、バスを降りるところに
大きな水溜りが出来ていた。

S1

晩御飯は以前にテレビで見て行きたかった、すすきののジンギスカンの十鉄へ。
七厘で焼く、ステーキのような厚みのジンギスカンもあり、キムチも驚くほど
美味しかった。

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S2

中島公園のアートホテルから見える朝の豊平川。

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S3

朝食の海鮮のガレット。 ガレットって何やろ?と思っていたら↑こういうのが
出てきました。

アートホテルは二度目ですが、朝食が前と変わっていて、ハーフバイキングという
↑ガレットを海鮮か野菜を選び、サラダやパンはバイキングという、そんな
スタイルに変わっていました。

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S4

朝の中島公園の散歩。 やっぱり見に来てしまった、お気に入りのマンション。
都会の真ん中にこっぽりと、清清しい空間の中島公園のほとりに立っている
マンションです。

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S6

札幌から支笏湖まではレンタカーです。 余市のウイスキー試飲のために
車がダメでしたが、ようやく解禁です。

走っていたら、こんな信号を目撃。 

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S7

何色かわからない、信号。

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S5

そして、支笏湖のほとりにある、秘湯と呼ばれる丸駒温泉に到着しました。

ここには、湖と繋がった、足元湧出湯の天然温泉があります。

Onsentennenwinter011

↑丸駒温泉のホームページからお借りした写真です。

いやぁ、もう、脱衣場からここまでが、遠かった。 細くてアップダウンのある廊下を
30メーターも浴衣一枚で歩きます。 廊下は暖房などなく、氷点下の気温です。(この日は
-4.4℃)

命からがら、↑までたどりついて、この温泉に入るも、ぬるい!
これが源泉100パーセントの定めか。

↑にひとりで入っていると、湖の波の音が聞こえてきて・・・

支笏湖は昔、死骨湖という表記をされていたらしいことなどが、頭に浮かび、
はい、怖くなってきてきました。(お腹痛いぞ、(;_;))

祈るように誰か来てくれ! と思っていると、廊下に人の足音が。

そしてその人が露天風呂に来て言うには、あなたの横に動物がいますよ!と。

はぁつ?動物? 何でも、わたしの横に、白い丸い顔をした茶色い毛をした
柴犬くらいの大きさの動物がいたのだそうです。

そんな、動物と真っ暗の支笏湖のほとりで、裸で温泉につかっていたのか。。

あぁ、コワイ経験でした。

温泉から出て、脱衣場まで帰るときは、身体が濡れていて、もっともっと寒くて
ツライ道のりだったことは、言うまでもありません。

Mパパの男湯のほうは、女湯の半分の道のりで、15メーターくらいだったらしい。
それでも、寒くて、「何の罰ゲームや?」と思ったらしいです。

丸駒温泉には、↑の露天風呂意外にも、もうひとつ、普通の露天風呂も
あり、そこは暖かい内風呂からほど近いところにあるので、大丈夫です。

秘湯、と呼ばれるところは、冬は特に心して行かねばなりませんね、、

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S8

夕食は、こんなお膳で出てくる部屋食でした。

ご飯のあと、また温泉に浸かるも、もうあの勇気の要る露天風呂へは
よう足を運ばなかったです。

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冬・北海道 ~余市・支笏湖~ ④ 余市川

ウイスキー作りに適した余市という街は、マッサンがウイスキーつくりを学んだ
スコットランドにとても似た地形と気候を合わせ持っていると言われています。

冷涼で湿度が高く潤う土地。 豊かな水と澄んだ空気、そして朝夕に立ち込める霧。

私がマッサンを見て、一番印象に残ったシーンがこれです。

最終週で、病院からの帰りが遅いエリーを心配したマッサンが迎えに行きます。

M2

↑ こんな橋。 こんな川。

M3

エリーを見つけました。 病院帰りで死期を悟っています。
そして、スコットランド民謡を歌っています。

M1

マッサンが駆け寄って行き、一緒に帰ろう と二人で戻って行きます。

このシーンが、一番心に残っていました、、、

蒸留所からほど近いと思っていたこの川は、ガイドさんに聞くと
ここからはもっと上流で車で行ってもかなりかかるとのこと。

でも余市川自体は、ここからでもほど近いところにありますよ。 と言われ、

M8

工場を出て、リタロードと名づけられた道を行ってみることに。

M7

途中、こんな幼稚園もありました。

M5

余市橋。 間違いないです、ここが余市川であることは確かだけれど。。

M9

橋から土手に下りて行こうにも、こんな雪で下りられず、

やっぱりドラマは、全く違う場所で撮影されているんですね、、

今回は 余市川のほとりを散歩する という夢はかなわず終わってしまいました。

そのころはまだ、国際結婚も珍しく、遠い異国で死期を悟ったエリーは
故郷の民謡を口ずさんでいました。

自分だと、何の歌になるのかなと、、そのときからずっと思っているのでした。

そして、綺麗な雪を見たくて、冷涼で乾燥した土地に興味があったけれど、
冷涼で湿潤な余市のような土地、のほうが人間も長生きできるのかな?
ウイスキーのような環境で? と思い始めたりしているこのごろです。

冬・北海道 ~余市・支笏湖~ ③ ウイスキーって奥深い

小樽で泊まった オーセントホテル小樽。 ここはすごく快適なホテルでした。
全館禁煙。 大浴場もあり、部屋には空気清浄機もあって、朝食もすごく
美味しかったです。

N1

余市のトマトジュースが最高に美味しかったです。

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N2_2

ホテルのラウンジにはニッカのウイスキーがずらりと並んでいました。

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N3

小樽から余市までは、JRで三駅。 30分ほどです。

途中、しおや→らんしま を通過します。 海岸沿いを電車が走るのですが
前から気になっていた、鶴亀温泉というお風呂屋さんも窓から見えました。

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N4

ニッカウヰスキー 北海道工場に来ました。 11時からガイドさんのツアーを
予約してあります。

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N5

左の赤いコートの女の方がガイドさん。 このツアーのほとんどが建物の外を
歩くので、参加者から、いつも寒くないですか? と質問され、
その日の気温によって、貼るカイロの数で調節されているそうです。

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N6

ポットスチル。 すごい温度で中は燃えるんですけれど、上に飾られた注連縄
は、燃えないそうです、、、 このお正月に新しく変えたばかりなのでまだ
綺麗だとおっしゃってました。

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N7

樽 はウイスキーのゆりかご、らしいです。

ゆりかご と言っても揺れてはないのですが、この中でウイスキーは
10年、20年、と寝て寝て、、、、、美味しくなっていきます。

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N8

博物館で見つけた、タンチョウのボトル。

こんなデザインもあったんですね。

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N9

動物好きなので、キタキツネとエゾシカのほうも撮っておきました。

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N10

第一号ウイスキー。 ウイスキーは20年経つと半分に、40年経つとほぼ
なくなってしまいます。 蒸発するんです。 ↑もどんどん少なくなっています。
誰も飲んでないのに。

なので、ガイドさんが、「お家にあるウイスキーもある程度で飲んでくださいね。」 と。
「ビンの中では熟成しませんから。」 とおっしゃっていました。

ビンの中では熟成しない というこのフレーズが頭の中をこだまし、
やたらと、印象に残りました。

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N11

そして、ツアーの最後に、無料試飲会場にやってきました。

スーパーニッカ、竹鶴、アップルワイン この三種類が試飲させてもらえます。

このために、電車で来ています!!

窓際の席からは、雪がどんどん降ってくるのが見えて、三種類飲ませてもらったら、
アップルワイン、美味しかったなぁ。。。。

Nikka41

↑家でも飲んでいた、これです。 ライフに普通に売ってます。

第一印象は、甘っ! というお酒で、Mパパなどは飲めなかったんですが、
この余市の空気といただくと、身体に沁みこむリンゴの養命酒みたいな、
そんな感じで美味しかったのでした。

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N12

そして乗り込みました、有料の試飲カウンター。

どれする? 

で、ひとりひとつずつ、選びました。

N13

なにこのお洒落な布。 この上で、係りの男の方、きっとちゃんとした呼び名が
あるんだろうけれど、その方が、見たことも無い入れ物? フィンガー?と
言うんでしょうか、で計って、グラスに入れてくださいます。

Mパパは2000年の余市。 私は、アップルブランデーにしました。

2000年の余市は、すごいパンチでした。 舌がしびれました、、よ。

そのあと、アップルブランデーいただきましたが、もうこうなると、アップル?
全く感じられません。 試飲三杯のあと余市2000年飲んで、もうそろそろ
感覚も麻痺してるんでしょうか ?

2000年の余市は、ここでしか飲めないお酒らしいです。 これで16年もの。

今までに40年ものがあったらしいけれど、それは一瓶 54万円で売られてた
らしいです。 それをワンショット試飲させてもらうのに、1万5千円 だったらしいです。

あぁ、私はアップルワインが一番美味しくて助かった、、、アップルワイン、安いです。(^_^;)

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N14

そして工場内に併設されている、レストラン樽 へ。

ウイスキー&ワインしゃぶしゃぶ をいただくも、、、

本物のウイスキーを飲んだあとで、このおダシが薄く感じてしまい、、、

Mパパも私もにも不評に終わったしゃぶしゃぶでした。

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最後に、ニッカの工場見学は、無料で入れる上にガイドさんのツアーまで
させてもらえます。 せめてものお礼に、最後のアンケートには、紙の
余白まで使って、感想を書かせてもらいました。

冬・北海道 ~余市・支笏湖~ ②

朝の小樽運河。

私は二度目の小樽で、Mパパは三度目の小樽です。

O1

気温は、-1℃。 暖かい朝です、、

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夜は遅くまで写真撮影でにぎわうこのスポットも、朝は独り占めです。

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気温が高いながらも、絵のような写真が一枚撮れました。

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こんなところに、びっくりドンキーがあるなんて、こっちがびっくりさせられた。

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O5

小樽の雪だるま。

これから始まる小樽雪明りのイベントで雪はたるのか、な?

O6_2012

ちなみにこれは、2012年。 日中でも気温-6℃でした。

ツララも長かった、です。

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